虚構と黄昏。
・・・世界の定理について、思索中。虚構? 夢? 現実?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
移転。
意味無く移転。

ただFC2の方が音楽くっ付けられる分いいんでしょうね。
あとはクオリティってかそんな感じのやつ。


んで。

今日は

MATRIX REVOLUTIONS:
ラストわかんねぇ。
あとRELOADED見てねぇ。
1作目は昨夜見た。


月例テスト:
国語がけっこー早く終わったんで20分間のお絵かきタイム。
なんかよくわかんねぇ黒っぽい刀(なんかのアニメからパクった)と立体的な
【暇】。


ダウンロード:
おそらく著作権侵害かなんかであろうところから2,3曲落とす。
「敵はどこだ?」
「天気職人」
「Devil in angel」
例によって全て「ポルノグラフィティ」。


ゲーム:
なんか無料であったS-Hってな名前のゲーム。
学園ハートフルコメディーだと。
なかなかフリーゲームとしてはよさげ。


まどろみ:
なんだっけか。
夢か妄想かどっちかのでダンスパーティのvisionを見た。
誰と踊ったか顔覚えてねぇ。


残りは明けの明星ってやつの。
「広辞苑」より
あけ-の-みょうじょう【明けの明星】
  明け方、東の空に見える金星。


ちょっと少なすぎないかって事で。

「Wikipedia」より

明けの明星(あけ の みょうじょう)または宵の明星(よい の みょうじょう)は、金星の別名である。

=中略=

キリスト教においては、ラテン語で「光をもたらす者」ひいては明けの明星(金星)を意味する言葉「ルシフェル」(Lucifer)は、他を圧倒する光と気高さから、唯一神に仕える最も高位の天使(そして後に地獄の闇に堕とされる堕天使の総帥)の名として与えられた。



これで明けの明星とLUCIFERの関連性が見えたわけだ。
で。
その後の
【選択】する。それが正しかろうが、誤っていようが、良かれと思う方を【選ぶ】んだ。

これね。
コレもなんだかんだ言ってLUCIFERに関連付けてる。


再度「Wikipedia」より

ルシファー(Lucifer)とは、キリスト教の伝統で、サタンの別名とされる。

=中略=

その後のキリスト教の伝統的解釈によれば、ルシファーは元々全天使の長であったが、神と対立し、天を追放され、神の敵対者となったという。



ココで。

まず、何故ルシファーが神と対立したのか。
大体、全天使の長にまで上り詰めたのに、何故、それを放棄するような行為をしたのか。

つまり

天使の長ルシファーも何らかの【選択】をし、その行動に出た、というのがバカでも分かるような解釈。


ってな事で、LUCIFER、明けの明星、【選択】についての長ったらしい説明。





この説明を書くに当たって

今の時代、自殺、犯罪が蔓延ってる世の中で学生が考える【選択】も天使の長ルシファーの【選択】も根本的には同じなんじゃないか、って考えたわけです。
要するに、どんなに身分の差があろうが、結局は同じような【選択】をするんです。
・・・俺はそれが言いたかったのか?
・・・・なんだっけ。

あ、あとルシファーは、堕天使の中でもリリスに続いて有名な堕天使なんで使わせていただきました。あとは別名「明けの明星」にも興味を引かれたんでね。


とりあえず、「広辞苑」と「Wikipedia」に感謝。

ではでは。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://lifeisgame.blog85.fc2.com/tb.php/1-acce5a47
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。